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2026.5.17 コラム

海の生き物たち

海は、地球上の表面71%を占めています。
海の広さと深さの表面積は約3億6千万㎢、これは地球の表面積約5億千万㎢の約70%を占めています。
日本海の面積は約100万㎢。日本の陸地面積は約38万㎢ですから、海がどれだけ広いかがわかりますね。
そんな広い海には、私たちがまだ知らない多くの生き物が生息しており、無限の驚きと多様性を秘めています。
海の生き物たちは、独自の生態系の中で進化し、特異な特性や行動を持っています。
海には魚のほかに、クラゲやイソギンチャクなどの刺胞動物、エビやカニなどの節足動物、タコやイカなどの軟体動物、クジラやアザラシなどの哺乳類といった生き物が住んでいます。
海岸から深さ約200mの海を大陸棚、200mよりもっと深い海、深海。
広い海の中にいったいどれぐらいの生き物が住んでいるのかは、よく分かっていません。
現在の予想では、おそらく1,000万種類以上の生物がいるとされています。

『魚類』(脊椎動物)
骨を持つ硬骨魚類と軟骨魚類の2つに分かれます。
体表は鱗で覆われ、えら呼吸を行い、ヒレを用いて移動します。
硬骨魚類 : マグロ、タイ、サバなど骨が硬く鱗でおおわれている多くの魚。
軟骨魚類 : サメやエイなど、軟骨で骨格を持ち、鱗が皮膚に埋まっています。

『甲殻類』(節足動物)
 外骨格で体を覆われた無脊椎動物。複数の足を持つものが多いです
 エビ類 : クルマエビ、アマエビなどが代表的で海底に生息しています。
 カニ類 : タラバガニ、ズワイガニなど、横に歩く独特の動きで知られています。
 節足動物でも、水中を浮遊するミジンコやオキアミ、岩に固着するフジツボやエボシガイは
 甲殻亜門(こうかくあもん)に分類され、カブトガニは鋏角亜門に属します

『軟体動物』
 柔らかい体を持つ無脊椎動物
 神経系、筋肉が発達していて運動能力にすぐれている。
 頭足類 : イカ、タコ、オウムガイなどが含まれ、高度な知能を持ち複雑な行動を見せます。
 二枚貝類 : アサリ、ホタテ、カキなどが該当。2つの殻で体を保護して、砂や岩の上に生息しています。

 『刺胞動物』(しほうどうぶつ)
  刺胞動物は、刺胞という特殊な細胞を持つ無脊椎動物
  クラゲ類 :ミズクラゲ、カツオノエボシなどが含まれ透明な体と触手を持ち、海流に漂って移動します。
  サンゴ類 : サンゴ礁を形成するサンゴが代表的。固い骨格を持ちます。
刺胞動物は肉食性であり、触手に接触した動物を刺胞の毒で麻痺させ、
刺胞から出る粘着性の刺糸でからめ摂って摂食しています。

『棘皮動物』(きょくひどうぶつ)
 棘皮動物は、放射状に対称な体を持つ無脊椎動物。
ウミユリ類、ヒトデ類、シャリンヒトデ類、クモヒトデ類、ウニ類、ナマコ類の6つに分けられます。

ウミユリ類
植物のユリに似ていることから名付けられたとされています。
主に深海の海底に棲息。節により構成される茎(柄)があり、柄の端には大きく膨らんだガクがある。
ガクの周りには羽状の腕が多く配置されていて、口はガクのの中央にある。
消化管は体内で反転し、肛門も上向きに開く。
普段は海底に直立し、水流に向かい合う形で広げた多くの腕を用いて、水中に含まれる微細な有機物片を捕まえ、ガクの中央にある口まで運びます。

ヒトデ類
ヒトデ、クモヒトデなどが含まれます。海底に住み、5本の腕を持つのが特徴です。
体の下側にある口を中心に、5本以上の放射相称の脚・腕をもち、星型をした棘皮動物。
5の倍数からなる放射相称の脚をもつ。
腕・足に見える部分も胴の一部であり、その中には消化器・生殖器が入り込んでいる。
伏せた状態で海底を這い、全身運動とともに、腕・足の下面にある歩帯溝に並んだ管足で運動しています。
表面を覆う皮膚は頑丈で、皮下には筋肉や結合組織で結ばれた骨盤が外骨格を形成している。
消化管は盤の中央に開いた口から背中頂点の肛門まで結ばれ、胃は体外に放出して巨大なエサを包み込んで消化できる。

シャリンヒトデ類
平らな円盤状の体制で、いずれの種も直径 3cm 以下。
体の周囲には放射状の縁棘を持っている。2系統の水管系、外側環状水管と囲口環状水管を持ち、
他の棘皮動物に見られるような放射状水管をかく。体の周囲には外側環状水管と連結した管足がリング状に配列し、体の下部(口側)に5分割された歩帯を持っています。

クモヒトデ類
柔軟な腕を足として使い、海底を這って移動する。
ヒトデのように移動に管足を使わないことが特徴である。
クモヒトデ類は、5本の細長いムチ状の腕をもち、腕の長さが60cmに達する種類もいる。
ヒトデ類はほぼ肉食性ですが、腐肉食性、デトリタス食性のものもいる。
管足を用いて有機物の微粒子を口に運び、小さな甲殻類や柔らかい小動物を捕食することもある。

『星形亜門』
棘皮動物門に属する生き物で、ヒトデやクモヒトデなど、放射状に対称な体を持つ生き物をいいます。
棘皮動物の中でもユニークな形態と生態を持つことで知られています。
星形の体と、放射状に広がる5本の腕が特徴です。
ヒトデは、腕の再生能力が高く、切れた腕から新しい体を再生することもあります。
海底をゆっくり移動しながら、動きの遅いアサリやホタテガイ、フジツボなどを好み、
同じヒトデを含む棘皮動物や、動きの速いエビや魚を捕食したりします。
また、ヒトデやクモヒトデは、美しい形態から観賞用としても人気があります。

『有柄亜門』
ウミユリやウミシダなど、柄(え)を持つ独特の形態を持つ生き物。
プランクトンや有機物を濾過して食べるとされています。

ウニ類
ウニ、ラッコウニなどが該当します。世界中の海に生息し、約870種が確認されている。
動きの遅い底性動物である。棘を動かし、また管足を使ってゆっくりと移動する。
普段は岩に張り付いている場合が多く、岩のくぼみなどに入り込んでいるものも多い。
砂底に適応したものでは、カシパン類のように砂に浅く潜って暮らすものや、
砂に穴を掘って暮らすものもいる。
ガンガゼは、熱帯地方では砂底の海底で群れをなして生活していて、
海藻を食べるもの、デトリタスを食べるものが多い。
また、ウニの過剰な増加は海藻群落の食害を引き起こすことから、海藻群落の回復や、
ウニの実入りの改善のためにウニ類の除去が行われる場合もある。

ナマコ類
潮間帯から深海までの海洋全域に及ぶ大部分が底生で、潜行性のものもいます。
不活発な動物で海底をゆっくりと這います。
多くのナマコはデトリタスを主な餌とし食します。種によって異なりますが、
海底表面のデトリタスを舐めとるように食するものと、砂と共に口にかき集めて食すものもいます。
また、水中に触手を広げ、海中を漂う有機物を集めるナマコもいます。
特殊な性質として、敵の攻撃を受けると腸管由来の内臓を放出するものもいます。
熱帯性のナマコの多くはキュビエ器官という白い糸状の組織を持っており、
刺激を受けると肛門から吐出します。キュビエ器官は動物の体表にねばねばと張り付き、行動の邪魔をする。マナマコなどキュビエ器官を持たないナマコは、腸管を肛門や口から放出。
ナマコは他の棘皮動物同様に再生力が強く、吐き出した内臓は1-3ヶ月ほどで再生され、ある程度絶食の環境にも耐えられます。

『哺乳類』(ほにゅうるい)
海の哺乳類は、鯨類、海牛類、鰭脚類(ききゃくるい)」3つに分けられます。

鯨類
クジラ、イルカ、シャチなどは魚のように見えますが、哺乳類としての特徴を持っています。
高い知能を持ち、社会的な行動を取ります

クジラ類は全て水生であって主に海に生息するが、一部のものは川や汽水域に生息するものもいる。
ヒゲクジラ類とハクジラ類に分かれる。
ハクジラ類は名前の通り歯を持つクジラで主に魚類やイカ類などの頭足類を捕食します。。
ヒゲクジラ類は、歯をもたず、上顎から生えた「ひげ板」、「鯨鬚」(くじらひげ)と呼ばれる器官を使ってオキアミなどのプランクトンや群集性小魚類を大量にしことり食料とします。
クジラ類の耳には耳殻は無く、直径2mm程の穴であり、耳垢がつまっており、ヒゲクジラでは耳垢の層を数えることにより、ある程度の年齢を推測することができるとされています。
ハクジラの年齢推測には歯が用いられるため、脂肪を蓄え、それによって水分を作ってすごす。
汗腺は無いが、頭部の背側に呼吸ための噴気孔がある。
ヒゲクジラの噴気孔は2個、ハクジラでは1個ある。
噴気孔は開閉が可能で、頭部を水面上に出して噴気孔を開けて空気を吸い、それ以外の潜水する時などは噴気孔を閉じて水の浸入を防いでいる。いびきをかくこともあります。糞は固形分が少なく液状に近く、哺乳類であるので恒温動物であり、体温は35-36℃で一定に保たれている。
ヘソもあり、乳首は2つ、風邪もひき、泳ぐ速度は時速 3km~50kmほど。
最高年齢のクジラは、ナガスクジラ114歳、シロナガスクジラ110歳。
小型種になると最高年齢は低くなる。

イルカ
多くのイルカは海に生息していますが、カワイルカ類のように淡水である川に生息するものもいます。
頭頂部に肺呼吸のための噴気孔を1つもち、体表面下で分枝して左右の肺に繋がっています。
呼吸の周期はおよそ40秒。平均体温は37℃で、体温を保つために体は厚い皮下脂肪に覆われています。
泳ぐ速度は最高で時速30kmとされています。
陸棲哺乳類と比較して体重あたりの血液量が多く、血中のヘモグロビン濃度、筋肉中のミオグロビン量が多いため、1回の呼吸で長く海中にとどまることが出来きます。
また海中では不必要な心拍を抑制し、血液を脳や心臓などの臓器に集中させて酸素消費量を抑えるメカニズムも備わっています。
高度な知能を持ち、社会的な行動を取ることが知られています。
また、バンドウイルカは、コミュニケーションや問題解決能力にも優れています。
多くは肉食であり、魚類や頭足類、甲殻類などを捕食します。
また、水分はあくまでも食料の魚類などから摂取し、水分として直接摂取するほか、脂肪を体内燃焼したときに生じる代謝水もあるとされています。
海水から摂取する割合はごく少量。意図的に摂取しているのではないと考えられています。
海水を大量に摂取した場合、排尿が促進されて脱水症状に陥る点は人間と同じです。
イルカの歯は約80本り食べるときはほぼ丸飲みです。

シャチ
ハクジラ類に属し、海のオオカミとも呼ばれています。
社会的で、家族単位で複雑な狩りを行います
主食が魚のタイプと、海産哺乳類のタイプに分かれています。
体の大きさでは小型のクジラに分類されます。
体の大きさでクジラとイルカを分けるのは系統的ではなく、系統的には同じく小型のクジラである
ゴンドウ類と共にイルカ系統の内部に位置し、最も近縁なカワゴンドウと共にマイルカ科シャチ亜科に
分類されます。
マイルカ科の仲間では最大の種であり、平均ではオスの体長は5.8~6.7m、メスの体長は4.9~5.8m、
オスの体重は3,628~5,442㎏、メスの体重は1,361~3,628㎏。
最大級のオスでは体長は9.8m、体重は10tに達するものも。
背面は黒、腹面は白色で、両目の上方にアイパッチと呼ばれる白い模様があります。
生後まもない個体では、白色部分が薄い茶色やオレンジ色をおびています。
この体色は、群れで行動するときに仲間同士で位置を確認したり、獲物に進行方向を誤認させたりと
自身の体を大きく見せたりすると言われています。
大きな背びれを持ち、オスは最大で2mに達するものもいます。
背びれの根元にサドルパッチと呼ばれる灰色の模様があり、個々の模様や背びれの形状は一頭ずつ異なるため、個体識別にすることができます。
鋭い歯は、円錐状の長さ8~13㎝の歯が上下の顎に約44~48本並んでいます。
歯の形状は全体的にほぼ均一で、獲物を捕るよりも噛みちぎることに特化したものになっています。
シャチは、肉食性で、知能が非常に高く、自然界での天駅は存在しないとされています。
魚類、サメだけでなく、自分以上、倍以上の大きさであるヒゲクジラ亜目のうち最大のシロナガクジラなどクジラなどを群れで襲って食べます。
また泳ぐ速さは時速50㎞以上で、バンドウイルカと並んで、最も速く泳ぐことができます。
餌を求めて1日に100km以上も移動することが知られている。
また、好奇心旺盛で興味を持ったものには近寄って確かめる習性もあります。

『海牛類』

ジュゴン
熱帯や亜熱帯にある浅海に生息します。
数百㎞を移動することもあり、単独もしくは数頭の群れを形成することが多いとされてます。
胸ヒレを使って海底を徘徊し、速く泳ぐ際には尾ヒレを使い、遊泳速度は時速3㎞で、危険を感じた時は時速22㎞で逃げることもあるそうですが、長続きはしないそうです。
人間による狩猟などがない地域では聴覚を頼りにダイバーやボートに興味を持って接近することもあるそうです。
ワカメやモズク、アジモやアマモ類などの海草が生育する藻場で海草を食べて生息していますが、
藻場の減少などの環境破壊により世界的にジュゴンの数が減少し続けていると推定されています。

マナティ
人魚のモデルにもなった生き物ですが、絶滅危機にあります。
河川や湖、河口、沿岸などに生息し、海域にも生息していますが、種類によっては淡水域のみに生息しているものもいます。主に単独で生活します。
食性は植物食で、海草や水生植物を食べ、海藻や水辺にある陸生植物を食べることもあります。

『鰭脚類』(ききゃくるい)
アザラシ、トド、セイウチなど。寒冷地に多く生息し、厚い皮下脂肪を持ちます。
多くは、冷たい海に生息し、水中生活に適応しています。

アザラシ
アザラシ科は10属19種からなり、頭蓋骨や四肢骨の特徴からモンクアザラシ亜科とアザラシ亜科に分けられ、
モンクアザラシ亜科に属するものはに生息し南半球、アザラシ亜科に分類される種は北半球に生息します。
アザラシはホッキョクグマの主食となっており、その9割をアザラシが占めています。

トド
岩礁海岸から20~30㎞以内の海域に生息しています。
昼間は、岩礁海岸に上陸して休み魚類や、イカ、タコなどの頭足類を食します。

セイウチ
大陸棚の上にある、流氷域に生息しています。
後ヒレを動かして海中を進み、前ヒレは舵の役割を果たしています。
主に氷上で休むが、流氷がない時は、島しょの岩場で休むこともあります。
休息中には、大規模な集団になることもあります。
魚類、貝類、タコなどの軟体動物、エビ・カニなどの甲殻類、ナマコなど無背椎動物も食べます。
鰭脚類などを食べることもあります。
砂泥中にいる獲物は角質化した吻端上部で掘り起こして捕食します。
より深いところに潜っている獲物は口から水を噴出して掘り起こすとされています。

地球にとって海は多くの生態系を提供し、海洋環境を支え地球全体に貢献してくれています。
気候変動により北極圏の周辺で、海氷の減少が進んでいるため多くの生き物たちが絶滅危惧種に追い込まれている生き物もいます。
環境の変化は多くの生き物たちに影響を及ぼします。
海の生き物たちが住みやすい環境づくりを、私たち一人一人が取り組んでいかなければなりません。
まずは身近にできることを取り組みませんか。

 

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